デルビ 2013 バイクモデルカタログ

公開日: : 最終更新日:2015/07/05 バイク

SuperMotard DRD125 4T4V

デルビが手がける原付二種スーパーモタードモデル、「SuperMotard DRD125 4T4V」。前後17インチホイールに41mm径のフロントフォーク、300mm径のデスクブレーキといった足回りを備え、パワーユニットにはピアジオ製DOHC水冷125cc4サイクル4バルブに6スピードトランスミッションを組み合わせ。ワンランク上と間違えるほどの本格モタードモデルです。

エンジンはピアジオ製4ストローク4バルブ DOHC液冷単気筒を搭載。テラやムラセンの125ccモデルと同様のパワーユニットです。最高出力は9250回転時に規制いっぱいの15馬力を発揮しつつユーロ3をクリアする優れた環境性能も発揮。ミッションには6速リターン式を採用。

フルサイズを実現するフレーム骨格に、モタードらしく前後17インチホイール&オンロードタイヤを装着しています。ホイールタイプはワイヤースポークを選択。サスペンションにはフロントに豪華にも倒立式41mmフォークを採用、リアにはモノショック。ブレーキはフロント300mm径シングルディスク、リア220mmディスクを採用しています。二種クラスながら本格サイズのため、シート高は880mmと高めの設定ですが、乾燥重量124kgという軽量さから気負い無い取り回しができます。

新車税込価格は49万8000円。軽二輪スポーツモデルが十分手に届いてしまう価格ですが、原付二種クラスという利点を活かして楽しみたい方は、あえて小排気量スポーツを得意とするデルビモデルを選択してみるのも良いのではないでしょうか?

Terra Adventure 125

デルビの原付二種デュアルバーパスモデル Terra 125 の豪華上位バージョン、「Terra Adventure 125」。原二クラスながらフロントには21インチ大口径ホイールを装着、高さのあるウインドスクリーンを装備など、アドベンチャーの名を冠するとおり欧州ならではの走破性と快適性の高い装備を備えています。

デルビ Terraシリーズは、いわゆるアドベンチャー系デュアルバーパス的なモデルです。2006年には Motorcycle Design Associationのデザインアワードで Junior categoryクラス1位入賞していることからも分かるとおり、デザイン的にも優れた魅力を持っています。

アドベンチャーモデルではテラ125をベースに豪華パワーアップが図られています。外装はハイスクリーンの装着やフォークブーツ、フェンダーなどの変更点が見られます。足回りは大きく変化しています。リア17インチホイールはそのままですが、フロントはオフ定番の21インチ大口径ホイール化。フロントフォークは37mmから41mm径に、トラベル量はフロント175mm、リア170mmとベースよりも前後増しています。ブレーキはフロントが280mmディスクから300mmへと大口径化しています。

新車税込価格は68万8000円。スタンダートモデルの「Terra 125」と比べて3万円ほど価格アップしています。デルビらしい本格原付二種スポーツモデルは、価格も本格的です。

Enduro DRD 125 4T4V

デルビエンデューロカテゴリの最上級モデル、「Enduro DRD 125 4T4V」。フロント21インチホイールをはじめ、41mm径のフロントフォーク、260mm径のシングルデスクブレーキを装備するなど足回りはフルサイズ。エンジンにはピアジオ製DOHC水冷125cc4サイクル4バルブ、6スピードエンジンを搭載。250ccクラスに匹敵する本格的なオフロードマシーンです。

50ccモデルが現役で2ストロークエンジンを採用しているのに対して、125ccモデルは現代的な水冷4ストローク4バルブDOHC単気筒エンジンを搭載。スーパーモタードDRD、ムラセン、テラ、GPRといったモデルの125ccクラスに搭載されるピアジオ製ユニットで、排気量はクラス規制上限一杯の15psを9250回転で発揮。もちろん、現代に見合った環境性能も発揮します。ミッションには6速を組み合わせています。

足回りは排気量を意識させない本格的なオフ仕様。らしいホイールとタイヤに、前後ウェーブディスクローターを備えるシングルブレーキ。サスペンションはフロントに倒立41mm径フォークを採用し、トラベル量はフロント245mmのリア225mm。ホイールベースは1445mm。前兆は2182mmと、数値からも分かるようにサイズは完全に250ccクラスと変わりません。

新車税込価格は確認できませんでしたが、本国サイトでは4208ユーロで販売されているようです。日本円に換算して国産原付二種モデルと比べたら、デルビらしい高価な本格モデルであるのは確かです。

Enduro DRD Pro50

原付一種クラスながらフロントに21インチホイールを装着したフルサイズオフロードモデル、「Enduro DRD Pro50」。エンジンには2ストローク単気筒ユニットを搭載し、6速ミッションとの組み合わせ。足回りには前後ディスクブレーキにフロント倒立フォークを採用。デルビモデル内最高軽量スペックも誇る魅力的なオフモデルです。

まずなんといっても原付一種ながらフルサイズ同等の車格のオフロードモデルというのがこのモデルの特長です。排気量が小さければ車体も可愛らしい小サイズというのは完全に当てはまっていないモデルです。車体サイズが本格的な分、得られる楽しさも遊びよりも本格といったところでしょう。

屈強なフレームに2ストロークユニットを搭載し、ホイールサイズはフロント21インチのリア17インチ。ホイールベースは1374mm。フロントサスペンションには倒立フォークを装備し、フロントトラベル量は180mm、リアトラベル量は182mm。オフモデルらしいロングストロークサスペンションもあり、シート高は900mm。排気量を覗けばミニバイクと呼べる装備は一切見当たりません。またガソリンは7.5Lの大容量サイズとしているのもポイントです。

新車税込価格は確認できませんでしたが、本国サイトでは3881ユーロで販売されているようです。日本円に換算して国産原付一種モデルと比べたら、デルビらしい高価な本格モデルであるのは確かです。

GP1 50 OPEN

原付一種クラスながら最高級パーツを惜しげもなく使用したGP1モデル、「GP1 50 OPEN」。エンジンには水冷2ストロークユニットを搭載し、GP(グランプリ)に相応しいスポーツスクーター性能を発揮。完成度の高いスポーツスクーターゆえに国産原付とは金額差が大きいものの、大いに満足感の得られる趣味性の高いモデルとなっています。

既存のビッグスクーターとは一線を画すスタイリングがピッタリです。まず特徴的なのが、極太オールアルミフレーム。フットスペースにゆとりを持たせることなく、フロントからシートに向かって大きく露出しています。このスクーターとしては珍しい構造が、GP1最大のスタイリング特徴となっています。またフロントフェイスデザインはエッジが効いていて実にレーシィ。ヘッドライト上にあるエアダクトはダミーではあるものの、個性的なデザインに大きく貢献しています。全長は1914mm、ホイールベース1374mmと、原付二種クラス並のコンパクトサイズも特徴的。クラスならではのユーティリティ面を犠牲にした結果得られたスポーティなサイズといえます。

とはいえ、ワンランク下の原付二種クラス並ではあるもののスクーターらしいユーティリティ面も備わっています。シート下収納スペースにはフルフェイスを1つ収めることができ、フロントにはキー付きインナーボックスを用意しています。

新車税込価格は44万8000円。車体色はレッド、シルバー、ブラック、レーシングを用意しています。

GP1 250i

スーパースポーツやストリートファイター並のアグレッシブスタイリングを持つデルビ軽二輪スクーター、「GP1 250i」。心臓部には定評のあるピアジオクオーサーインジェクションユニットを搭載し、実用性よりもスポーツ性に重点を置いた痛快スクーターに仕上がっています。痛快な走行を楽しめる他、スリム&コンパクトを活かして軽快なコミューターとしても活躍します。

既存のビッグスクーターとは一線を画すスタイリングがピッタリです。まず特徴的なのが、極太オールアルミフレーム。フットスペースにゆとりを持たせることなく、フロントからシートに向かって大きく露出しています。このスクーターとしては珍しい構造が、GP1最大のスタイリング特徴となっています。またフロントフェイスデザインはエッジが効いていて実にレーシィ。ヘッドライト上にあるエアダクトはダミーではあるものの、個性的なデザインに大きく貢献しています。全長は1914mm、ホイールベース1374mmと、原付二種クラス並のコンパクトサイズも特徴的。クラスならではのユーティリティ面を犠牲にした結果得られたスポーティなサイズといえます。

とはいえ、ワンランク下の原付二種クラス並ではあるもののスクーターらしいユーティリティ面も備わっています。シート下収納スペースにはフルフェイスを1つ収めることができ、フロントにはキー付きインナーボックスを用意しています。

新車税込価格は69万8000円。車体色はブラックとグレイを用意しています。

GPR 50 Racing

原付一種というクラスを超越した車格と装備を持つデルビ小排気量スーパースポーツ、「GPR 50 Racing」。本格的なフルカウルの下には本格的なアルミフレーム&スイングアームを採用。エンジンには水冷2ストローク単気筒ユニットを6速ミッションとの組み合わせ。足回りも前後ディスクブレーキを装備するなど本格的。世間一般的な50ccモデルと同じくカテゴライズするのが難しいモデルです。

GPR Racingモデルはデルビが放つ本格的レーサーモデルとして有名で、GPマシンと同じデザインチームによって設計されているということからも、レーサーの血を引いたモデルということを察することができます。このシリーズは、以前より50ccと125ccの2ストモデルがラインアップ。2009年に125ccモデルこそ4ストロークへと進化しましたが、50ccモデルは相変わらずなパワフル2ストロークを搭載です。

魅力はなんといってもクラスを超越する車格と装備。骨格には軽量&高剛性を誇るアルミフレームを採用し、搭載するエンジンは水冷2ストローク単気筒ユニット、ミッションには6速を組み合わせ。2ストロークならではの走りは健在でありながら、優れた環境規制も実現しています。そして足回りにはフロントに倒立フォーク&ラジアルマウント式キャリパーを備えるシングルディスクブレーキ。リアにもディスクブレーキ、スイングアームはアルミ製。強力な足回りです。

新車税込価格は49万8000円。本格的小排気量スポーツを手がけるデルビ原付一種モデルは「GPR 50 Racing」に限らずどれも高価です。車体色はレッド、シルバー、イエロー、ブルー、レーシングを用意しています。

GPR 125 4T4V Racing

デルビが手がける原付二種クラスのフルカウルレーシングモデル、「GPR 125 4T4V Racing」。ピアジオ製水冷4ストロークDOHC4バルブエンジンを搭載し、足回りはクラス以上の豪華な装備。小排気量スポーツモデルとして高い性能を発揮し、大型スーパースポーツとはまた違った刺激的な走りを堪能できるモデルに仕上がっています。

GPR Racingモデルはデルビが放つ本格的レーサーモデルとして有名で、GPマシンと同じデザインチームによって設計されているということからも、レーサーの血を引いたモデルということを察することができます。このシリーズは、以前より50ccと125ccの2ストモデルがラインアップされていましたが、これも時代の流れでしょうか、2009年には4ストロークエンジンを搭載した125ccモデルが誕生したのでした。

車体サイズは前後17インチホイール装着のフルサイズ。上位クラスと同じようにライディングを楽しむことができる車体に搭載されるエンジンはデルビの親会社にあたるピアジオ製水冷4ストローク単気筒エンジン。単気筒ながらDOHC4バルブ仕様ということで、スポーティーな高回転エンジンとなっており、最高出力的には15ps、速度的には120km/hに達します。ミッションには現代スポーツモデルではもはや定番の6速ミッション、フレームにはアルミニウムを採用するなど、本格的な装備が揃っています。

新車税込価格は62万8000円。国産原付二種モデルの価格と比べたらありえない価格が、マシンに詰め込まれたスペックを物語っています。車体色はブラックとホワイトを用意しています。

Mulhacen 125

オンロード&オフロード両方の優れた走破性を持つ個性的な原付二種モデル、「Mulhacen 125」。パワフルなピアジオ製DOHC4ストローク4バルブ水冷単気筒ユニットを搭載し、前後ロングストロークサスペンションにアップタイプマフラーの採用。オンはもちろん、オフのダート走行も楽しめる足回りとなっています。近距離ツーリングやタウンライドはもちろん、遊び目的のバイクとしても優れています。

デルビムラセンは、オンオフ様々なシーンでの活躍を期待できる斬新デザインのスクランブラーモデルです。この125ccモデルは「Mulhacen 659」のスケールダウンモデル的存在ですが、デルビならではの素晴らしいデザインと丁寧な作りと満足度の高い装備は変わらずです。

原付クラスながらデルビモデルらしく本格的な装備を備えています。搭載されるエンジンは親会社のピアジオ製、DOHC4バルブ4ストローク水冷単気筒ユニット。最高出力は9250rpm時に15hpを発揮、最高速度的には115km/hというスペックを誇りつつ、ユーロ3をクリアする環境性能も発揮します。ミッションには6速、骨格はチューブラススチールフレームとし、フロント18インチホイールに正立フォーク&シングルディスクブレーキ、リアには17インチホイールとシングルブレーキを装備。

新車税込価格は37万8000円。車体色はブラックを用意しています。ファクトリーカスタムモデルの「Mulhacen Cafe 125」と比べると20万円以上も低プライスとなっています。輸入原二スポーツとしてはお手ごろ域の価格ではないでしょうか?

Mulhacen Cafe 125

オンオフ両刀の個性派モデル Mulhacen 125 のファクトリーカスタムモデル、「Mulhacen Cafe 125」。ネーミングで分かるとおり、カフェレーサー的なレーシングスピリッツが追加されており、オンロードでの走行性を高める装備が加えられることで豪華&強化モデルに仕上がっています。

デルビムラセンは、オンオフ様々なシーンでの活躍を期待できる斬新デザインのスクランブラーモデルです。「Mulhacen 659」のスケールダウンモデル的な存在の125ccモデルをベースにファクトリーカスタムを施すことで、その完成度は大幅に高まっています。

ベースからの大幅な高価格化も納得の満足度の高い充実の装備です。骨格はチューブラスチールフレームと共通ながら、アグレッシブなイメージを放つ鮮やからレッドカラーが施されています。そして大きく完成度を高めているのが足回り。前後にはキャストホイール17インチホイールを採用。フロントにはパイオリ製の41径倒立フロントフォークと300mm径ディスク&ら字マウントキャリパー採用シングルブレーキ。リアには高剛性スイングアームリアにモノサスペンションをセット、ブレーキには218mm径ディスクブレーキを装備。

新車税込価格は59万8000円。車体色はブラック&レッドのアグレッシブカラーが用意されています。なお、ベースの「Mulhacen 125」と比べて装備が豪華な分、価格は20万円ほどアップしています。

Rambla250i

デルビが手がけるアーバントラフィックスクーターモデル、「Rambla250i」。軽二輪クラスながら軽量コンパクトでフラットスペースというイタリアンスクーターらしいスタイリング。走破性の高いラージホイールとパワフルなピアジオエンジンもまたイタリアンならでは。ゆとりあるシティライドスクーターとしても、中距離高速ツーリングでも活躍させられるマルチスクーターです。

前後15インチホイールを装着するこのモデルのベースは、同じくピアジオの傘下にあるアプリリアのスポーツしティーキューブ。そのため、ユニットスイング式ピアジオクォーサーエンジンやフレーム等は共通しています。フロントブレーキにはダブルディスクと片押し2ポットキャリパーとの組み合わせで、ホースにはメッシュタイプを装着するなど、頼もしい足回りもベースから受け継いでいます。

スタイリングはオリジナルです。フロントフェイスは2灯式ヘッドライトを採用し、ロービームは右側が、ハイビームは左側が点等します。ハニカム状フロントグリルや、スタイリッシュなメーターバイザーも個性を放っています。シートは高級感とスポーティさを感じるスティッチ入りシート。クラブバーやキャリアが標準装備され、タンデムや利便性も考えられています。このあたりのコンセプトはタウンライドでのスポーティな走りというスポーツシティのコンセプトと通じるものがあります。

新車税込価格は49万8000円。車体色はブルー、ホワイト、ブラックを用意しています。

SuperMotard DRD_X-Treme_50

上位モデルに決して引けをとらないボディサイズを持つデルビ原付一種モタード、「SuperMotard DRD_X-Treme_50」。前後17インチホイール&ロードタイヤにロングストロークサスペンションを装備と、モタードならではの足回りをしっかりと装備。エンジンには水冷2スト単気筒ユニットを搭載。

DERBIの最上級SuperMotardモデルが、この DRD_X-Treme_50 です。原付一種クラス排気量でありながら、前後17インチロードタイヤを装着という軽二輪クラス同等のボディサイズを持つモタードタイプです。エンジンはパワフルな水冷2サイクル単気筒エンジンを搭載、そしてミッションには6速を搭載しています。最高出力的には、9000rpm時に8.5psを発揮します。

足回りの屈強さには特に注目です。フロントフォークはマルゾッキ社製の倒立フォークを採用し、上位クラスモデルも驚きの装備。リヤサスペンションはピギーバックタイプのolle製を装備。スイングアームにはアルミニウムを採用して軽量化を図っています。ブレーキには前後シングルディスクタイプを採用。フロントには300mm、リアは220mmディスクローターを装着しています。ホイールベースは1390mm。車両重量は乾燥状態で100kgを切っています。

新車税込価格は41万8000円。価格は国産原付一種と比べたらはるかに高い車体額ですが、それも納得の充実モデルに仕上がっています。

Terra 125

原付二種ながら本格的なサイズインパクトを備えるデルビ性小型デュアルバーパスモデル、「Terra 125」。ピアジオ製125ccDOHC4ストローク4バルブエンジンを搭載し、6スピードギアとの組み合わせ。欧州125ccクラス自主規制値ギリギリの15psを発揮。足回りも本格的に備わっています。原付ミニモデルとは一線を画す満足度の高いモデルです。

デルビ Terraシリーズは、いわゆるアドベンチャー系デュアルバーパス的なモデルです。2006年には Motorcycle Design Associationのデザインアワードで Junior categoryクラス1位入賞していることからも分かるとおり、デザイン的にも優れた魅力を持っています。

車体サイズは125ccクラスながら250ccクラス以上と見間違える大柄なフルサイズ。エンジンにはスクランブラーモデルのムラセン用に開発されましたピアジオ製DOHC4ストローク4バルブ水冷単気筒ユニットを搭載。最高出力は15psを発揮し、厳格な環境規制もクリア。ミッションには6速を組み合わせ。フレームはスチール製クレードル、ホイールサイズはフロント18インチのリア17インチ。前後ブレーキはシングルディスクを採用。サスペンションとラベルは前後150mm、フロントには正立37mm径フロントフォークを採用しています。

新車税込価格は65万8000円。国産メーカーであればミドルクラススポーツが購入できてしまう車体額です。それだけデルビが小排気量モデルに本格的な作りこみを施しているというのが良く分かります。しかしこの価格の原二モデルでは、日本の一般ライダーには敷居が高すぎるかも知れませんね。

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