バイク初心者が必要不可欠な装備・アイテムをご紹介

公開日: : 最終更新日:2015/12/07 バイク


「バイクを買ったぞ! さぁ、走りに行こう!」という具合に、準備もなしにバイクライフをはじめることはできません。その点がクルマとバイクの大きな違いとも言えるでしょう。

バイクを楽しむには、乗り物だけあれば良いというわけではありません。自分の身を守る安全装備を購入しなければ走る事はできないのです。街を走るライダーたちは、みんなちゃんとした安全装備を身につけていますよね? そうです、ヘルメットです。

でも、ライダー達が身につけている安全装備はヘルメットだけでは無いのですよ。他にもたくさんあります。安心安全のバイクライフを楽しむためには、たくさんの装備が必要不可欠なのです。

残念ながら、現在のライダー事情では、それらを疎かにしているライダーがいないとは言い切れないのが現状です。これからバイクライフを楽しもうと考えている初心者ライダーのみなさん。どうかそのような危険なライダーにはならないでくださいね。

このコンテンツでは、バイク購入と同時、または早期に手に入れておきたいアイテムをご紹介しています。こちらでご紹介しているアイテムをしっかりと身につければ、安心と安全はしっかりと確保できることでしょう。

でも、安心安全だからといって、無理な運転はしてはいけませんよ。

バッグ

スクータータイプであれば、シート下に荷物を簡単に収納できますが、そうで無い場合、荷物の積載ができないことが多く、それがバイクのネックとなってしまいます。バイクにバッグを取り付けるという方法で積載性をアップするという手もありますが、最も手軽で簡単なのは、自らがバックを装備することです。

バックは特別、身につけるウェア等と違ってバイク用に拘る必要はありません。アウトドアやトレッキング用のバックパックなんかでも十分です。しかし、バイク用であれば、痒いところに手が届くような工夫を凝らしてあることもあるので、総合的な利便性を考えたら、バイク量販店に売っているものを買ったほうが後々得をすると思います。

ライダーが使いやすいような工夫として大きいのは、グローブをしたままでもチャックが開けやすいよう取っ手が大きくなっていたり、可変ファスナーを用いていることで積載容量を増やすことができるようになっています。

また、ホールド性を高めるウエストベルトが備わっており、安全性を高める反射板の装着、簡易防水性能、もしくはバック用のレインカバーも付属しています。

近場を少し走る程度では分からないかもしれませんが、ツーリングに出かけて長時間バックを使用していると、バイク用とそうではないバックとの快適具合に大きな差が感じられることでしょう。ツーリングにたくさん行きたいという方は、バックを一つでも買っておくと便利でしょう。

財布や携帯電話をズボンのポケットに入れておくと、ライディングの邪魔になることもあり、また、走行中に落としてしまうこともあります。バックでなくても小物を安全に収納しておくためにも、ウエストポーチを装着するというのも良い考えです。

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防寒アイテム

バイクは暖かい日に走るのが気持ちいとお考えの方は、まだまだですね。秋冬の夜、冷えた空気の中走るというのもまた、バイクが最高に楽しく感じる時期でもあるのです。

しかし、気持ちは良いものの、当然寒いです。寒さを我慢しながら走るよりも、防寒対策をしっかりと行なったうえで走るのとでは、楽しさにも大きな差が出ます。そこで、バイクの防寒に役立つアイテムを、以下にいくつかご紹介しておくとしましょう。

レインコート

まず、簡単にできる防寒対策アイテムは、レインコートです。レインコートは雨風を通さない設計となっています。ですから、寒い空気が体の表面に届くのを防ぐのに役立つため、高い防寒性を発揮してくれるのです。

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オーバーパンツ

上半身は、ジャケットや中を着込むことで寒さを防ぎやすいのですが、下半身は防寒対策が不足しがちです。通常の履き物の上から履くタイプのオーバーパンツを使用するだけで、下半身の寒さは大きく低減することができます。

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ブーツ用レインカバー

足もまた、走行風によって感覚がなくなるまで冷やされてしまうものです。それを防ぐために活躍するのが、ブーツ用のレインカバーです。効果は、レインコートと同じです。走行風の冷却を防いで足が冷えるのを防いでくれます。

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発熱グッツ

最近のバイク用防寒グッツは進化したもので、発熱グローブや発熱ベスト、発熱パンツといったアイテムが市販されています。電力供給はバイクのバッテリーを用いれば半永久的にポカポカのライディングを楽しむことができます。

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ハンドルカバー

バイクのハンドルグリップ部に取り付ける、防寒用のカバーです。取り付けるとバイクの外観が悪くなりがちというデメリットはありますが、このカバーを取り付けた上で、グリップヒーターが備わっていたとしたら、どんなに寒い冬でも手が寒さに凍えることはまずありません。
バイク ハンドルカバー

ブーツ・シューズ

お洒落は足下にまでしっかりとこだわるのと同じように、バイクを運転する際も足下をしっかりとこだわる必要があります。バイクに適したブーツやシューズを履くだけでも安全性と操作性が大きく向上するのです。

まず安全面。バイク用のブーツ・シューズは、万が一の転倒時に足を怪我から守る設計が施されています。路面を横滑りしても、靴が磨り減って足を痛めてしまわないように、また、くるぶし等をしっかりと覆うことで、骨への損傷を和らげるようになっています。

また、一部タウンユース目的を意識したシューズを除き、ほとんどが紐靴ではなく、マジックテープやジッパータイプとなっています。これは、靴紐が公道の何かやマシンに引っかかってトラブルを招いてしまわないように考慮しているためです。

しっかりとしたバイク用メーカーが手掛ける商品であれば、たとえ靴紐を使用していても、紐がばたつかないように上からマジックテープやベルトでホールドが行なえるようになっているはずです。

操作性においては、どれだけ運転に変化があるか、履き比べてみると良く分かるでしょう。バイク用ブーツ・シューズでは、シフトの上下が快適に行なえるようになっています。さらに、シフトペグがあたる部分は生地が補強されており、靴が損傷しないように工夫されています。

ブーツやシューズの種類は豊富です。選ぶのに悩んでしまう場合は、履きやすいものをまずは選びましょう。掃いてしっくりこなければ、バイクの操作においても同じくしっくり来ません。履いてみて、歩いたり走ったりして違和感が無ければ十分です。

クルーザータイプやレトロ系のバイクがお好きな方は、エンジニアブーツという手もあります。ただ、こちらの場合は、これまでブーツに履きなれていない人は。重くて歩きにくいといったトラブルを抱えやすいので、履き始めは慣れるまで苦労するかもしれません。

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グローブ

グローブは、最も初期に買っておきたいアイテムの一つです。できれば、バイクの免許を取得するために教習所に通っている段階で購入し、そのグローブで教習を受けたって良いくらいです。

人間の手というのは、手と握るものの間に何かがあると、感覚は鈍ってしまいます。動作にも支障がでます。真冬に手袋をしたまま、缶珈琲を飲むとしたら、落としやすいし、蓋を開けにくいですよね? 簡単に説明すればそういうことです。

感覚が鈍る感覚と、動作の支障をクリアするには、慣れが必要です。そのため、早い段階にお気に入りのバイク用グローブを買って、グローブを通してスロットルを握る感覚やスイッチを操作する感覚を覚えると良いのです。

グローブなら何でも良いというわけではありません。ジャケットと同じように、一般用とバイク用とでは、作りが違います。普通の手袋を使用していては、スロットルが手から滑ってしまったり、転倒した際にしっかりと手を守ってくれない恐れがあります。

バイク用グローブの中にもまた、種類はたくさんあって選ぶのに困ってしまいます。夏用のメッシュグローブや冬用の防寒グローブ、レーシンググローブやレザーグローブ。たくさんあります。雨の日用のレイングローブなんてものもあります。

まずは、季節と自分の手にしっくり合うグローブを1つ買えばよいでしょう。生地が薄すぎず厚すぎず、動かしやすいけれども、安全性も高そうなものを選びましょう。グローブにデザイン性を求めるのは、まともにバイクに馴れてからにしましょう。

素手で操作しては駄目なのか? と思っても、駄目です。グローブはしっかりと身につけましょう。転んだ時、人間は無意識的に手のひらを地面へと向け、衝撃を抑えようとします。よって、手は転倒時に最も怪我をしやすい部位とも言えるのです。

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ヘルメット

ライダーが身につける安全装備といえば、まず真っ先に思い浮かぶのはヘルメットでしょう。法律で装着が義務付けられてもいる、バイクに乗る際には絶対に欠かせないアイテムです。

なぜヘルメットが必要なのか? という疑問を持つ方もいるかと思われます。外国ではヘルメットを被らなくても大丈夫というところもあるのに、なぜ日本は被らなくてはいけないのかという理屈を持って、ヘルメットを被りたがらない人もいます。

ヘルメットが必要な理由。それは、自分の命を守るためです。簡単なことです。法律で決められているから被るのではありません。なので、違法であろうが、違法でなかろうが、被るべきものなのです。

バイクで転倒した場合、死に至らしめてしまう大きな理由に頭部を打ち付けるという要因があります。ヘルメットをしっかりと被っていれば命が助かったという事例はたくさんあるのです。

また、ヘルメットには、快適な走行を楽しむという効果も得られます。走行中は、風切り音やバイクのメカノイズが耳障りとなり、疲労となってしまいます。また、走行風が目に入れば、視界は悪くなり、事故の危険性も高まってしまいます。

さらに走行中は、前の車や自分のバイクのタイヤが巻き上げたゴミや飛んでいる虫が顔にあたるということが非常に多いのです。そのような原因が元で顔に怪我をしてしまうことを防ぐためにもヘルメットは役立っているんのです。

どうですか? 簡単にまとめただけですが、ヘルメットがいかに大切な役割を持っているかお分かりいただけたことだと思います。バイクに乗る際は、ヘルメットをしっかりと被りましょう。

ヘルメットの選び方や種類は、実際にバイク量販店に行って、担当の店員さんにアドバイスしてもらうと良いでしょう。初心者が自分に合ったヘルメットを見つけるには、それが一番です。

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ジャケット

何度も言うように、ヘルメットを買ったら良し! ではありません。頭をヘルメットで守るように、体全体を守るアイテムを身につけなければいけません。バイク用のジャケットです。

初心者によくありがちの行為に、普通の洋服店で購入した場ライダーズ風ジャケットを着込んでバイクに乗るという行為がありますが、実はあまりおすすめできない行為です。というのも、一般の服とバイクウェアというのは、そもそもの作りのコンセプトが違うからです。

バイク用ウェアは、ライディングを支える様々な趣向が凝らされています。例えば、ハンドルを握ってバイクを操作しやすいように肩の可動が行ないやすかったり、走行風でばたつかないようにウエストを絞る細工が施してあったり。走行風が隙間から入り込んで体に当たらないように、チャックや袖口にも手間が加えられています。

さらに、生地も厚いものが使用されており、万が一転倒して体を地面に打ち付けたり横滑りしてしまっても、体へのダメージを可能な限り低減できるようになっています。

バイクに乗るのであれば、まずはバイク量販店に行ってジャケットを購入することです。量販店においてあるジャケットのデザインはありきたりで、ファッション性に劣るかもしれませんが、第一優先は、安全性を重視するということですから。

クルーザー系やレトロ系、シングルバイクに乗りたい人は、革ジャンを着るのもよいでしょう。バイク用の最先端のナイロンジャケット等に比べると、防寒性や機能性には劣りますが、皮は丈夫で防御力も高いです。それに、いかにもバイカーらしくてバイクに乗るのが一層楽しくなるはずです。

ジャケット選びのワンポイントアドバイスとしては、少々大きめのサイズを選ぶことです。そうすれば、冬のライディング時にはジャケットの中に防寒義を着込むことができます。

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プロテクター

バイク用ジャケットを着ていれば、事故にあって体を打ち付けても安全というわけではありません。衝撃が強ければ強いほど、ジャケットを通り越して体にはダメージが届いてしまいます。さらなる安全性を高めたい場合には、プロテクターが有効です。

プロテクターとは、プラスチック等で作られたパットが体の重要部位に配置された装着アイテムです。野球のキャッチャーが身につける防具のようなものです。このプロテクターの恩恵を味わった人の場合、もうこれ無しでは安心してバイクに乗れないと感じてしまうほどの、優秀な安全アイテムです。

プロテクターのタイプには、ジャケットの下に着込んだり、ウェアの上に装着するタイプのほかにも、ジャケットやパンツと一体になっているタイプもあります。日常使用する場合は、そちらのタイプのほうが便利でしょう。

大抵のプロテクター一体のアイテムは、パットの取り外しが可能になっています。ちょっとしたタウンユースでバイクを用いるときはパットを外して気軽に着て、ツーリングなどの遠出の際にはパットを装着して安全性を高めるという使い分けができます。

特にプロテクターの購入をおすすめしたいのは、デュアルバーパス系のバイクに乗られる方です。そのような方はきっと、オフロード走行を楽しむようになることが多くなるでしょうから、転倒以外にも、何かにぶつかったりして衝撃をもらってしまう可能性が高いです。安心安全に楽しむには、プロテクターが必要不可欠です。

当然、オンロードを主体に走る方もプロテクターを装着しても一向に構いません。むしろ歓迎なくらいです。いくら安全運転を心がけていても、事故はもらうこともあります。“備えあれば憂いなし”ということです。

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レインスーツ

ヘルメットにジャケット、グローブにブーツ。一通りバイクに乗るための道具は揃ったので、これでようやく安心してバイクに乗ることができます…… が、バイクに乗る日は毎日が晴れとは限りません。雨の日に備えて、レインスーツも早めに買っておきましょう。

「雨の日なんかバイクは乗らない」という考えを持ち、レインスーツを持っていない人は意外といるのですが、出先で突然雨が降るなんてこともありますから、やはり持っておくべきです。

レインスーツはしっかりとバイク用を買いましょう。中には、バイク量販店にレインスーツを買いに行ったら高くてやめてしまうという人もいますが、一度買えば長く使えるものなので、渋ることなく良いものを買いましょう。

高いレインコートにはそれなりの性能があります。ばたつき防止の調整ベルトが各部に設けられており、脚部には、耐熱生地が貼り付けてあり、エキゾーストパイプの熱でレインコートが溶けてしまうのを防いでくれるようになっています。

ホームセンター等に売っているような安いレインコートには、そんな気の効いた性能はありません。ばたついてまともな運転はできないうえ、エキゾーストパイプの熱でレインコートは溶けてしまい、溶けたコートがパイプに汚らしく残ってしまいます。

また、レインスーツの役割は、何も雨が降ったときの為だけでは無いのです。レインスーツは優秀な防寒着としても活躍してくれるのです。冬の寒い日、もう一枚着こんで寒さを凌ぎたいと思った時、レインスーツがあると、大いに助かります。

折角高いお金をかけて購入したレインコートを万が一の雨の日の為だけにとっておくのは勿体無いことです。寒い日には、防寒着として有効活用してあげましょう。

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バイクスーツ

スーパースポーツ系のバイクに乗っている人、乗りたいという人は、ただのバイク用ジャケットでは満足できないかも知れません。バイクスーツがきっと欲しくなることでしょう。通称ツナギです。

形から入るのも一つ! という考えもある通り、バイクを買っていきなりツナギを買ってしまう人もいるでしょうが、ツナギは、そう簡単に手に入るほど安い代物ではありません。安くても4、5万円、良い物だと10万円以上もする高級品なのです。お金に余裕があるのであれば買っても構いませんが、もしそうでないのであれば、ひとまずやめておきましょう。

無理をして高いツナギを買うよりも、その分の資金をジャケットやグローブ、ブーツといったアイテムのグレードを上げるために廻しましょう。そのほうが圧倒的に賢明です。

バイクに乗ると、自分が凄くなったと勘違いしてしまうものです。ツナギを着てもまた同じで、自分がプロのレーサーと勘違いして、ついスロットルを開きが大きくなり、能力を過信して事故にあってしまうという人は少なくありません。バイクは、形から入ると危険なものなのです。

また、免許を取ってバイクに乗り始めた程度の初心者ライダーがツナギを買えば、後悔も大きいです。ベテランであれば、試着した時のフィット具合だけでなく、ライディング時や、使用によるこなれる感じも想像できます。初心者にはそのような判断は難しく、買ったけれども体に合わない、運転がしにくいといった事態になってしまいがちなのです。

ライダースーツ、ツナギをいきなり買うくらいならば、そのお金で他の安全装備をワンランク上のものにすること。そして形から入る前に運転技術を先に磨くこと。この2つを、よく覚えておきましょう。

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