バイクに快適に乗る為のタイヤメンテナンス

公開日: : 最終更新日:2015/12/07 バイク


バイクはタイヤが2つしかないためスタンドかライダーが操らなければ倒れてしまう不憫なマシンです。

しかも走行中は1つのタイヤが地面と接している面積はカード1枚分程度なんですよ? 前後合わせてカード2枚分の面積だけで車体とライダーを支えているんです。そんな重要なタイヤがしっかりメンテナンスされていないとしたら、乗っていて怖くてしょうがないと思いませんか? 僕は大いに怖いです。

こちらではそんな重要なタイヤのメンテナンスに必要な道具をご紹介しています。日常的な整備からタイヤ交換、パンク修理まで。こちらを一読して一式の道具を揃えれば完璧です。どれもそう高いものでもありませんし、1度購入すれば長く使えるものです。早いうちに揃えてタイヤの面倒を見てあげましょう!

空気圧調整(エアゲージ)

前回は空気入れを紹介しましたが、タイヤの空気メンテナンスは空気入れだけじゃできません。空気圧をチェックできるエアゲージも無ければ、タイヤ内に適正の空気圧を入れることができません。

エアゲージというのは、上のようなアイテムです。紹介したのはデイトナ製のエアゲージ。価格はメーカー希望で4860円。もっと安いゲージもありますが、あんまり安物ではゲージ精度の信頼性が無いので、それなりに良いものを選んだほうが良いと思います。ちなみに僕はデイトナ製のこれじゃありませんが、3000円ちょっとのゲージ使ってます。ブランドは忘れました(笑)。

ゲージを選ぶ時は、このデイトナ商品みたいにメーターパネルに保護ラバーが付属してるタイプがいいですね。使用中に落としてメーターが壊れてしまうことってあるんですよ。僕は初めて買ったゲージにラバーが付いていなくて、やっぱり落として壊した経験があります。

それからエアホース部分がクネクネと曲がるタイプが良いですね。メーターパネルとバルブ挿入部分の間に自由が無いタイプのエアゲージもあるのですが、これだとバイクのホイール状況に寄ってはメーターが邪魔でバルブ口に挿入できない場合もあるんです。これも経験済みです。

エアリリースボタンが付いてるゲージだと便利です。上で紹介したデイトナ製商品もついてますね。このボタンがあると、エアゲージを装着したままで少しずつ空気を抜いて調整ができます。タイヤの空気入れ作業は、若干多めに空気入れで空気を入れておき、エアゲージで適正値まで下げるって感じです。

空気入れによってはエアゲージも備わってるタイプもありますが、それでも別途エアゲージは持っておいたほうがいいですよ。というのも空気入れに備わってるエアゲージってのは大まかなもんですから。特に安物の空気入れについてるゲージの場合は(笑)。

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ジャッキアップ(スタンド・ジャッキ)

こちらはフロアジャッキというタイプ。車体のアンダーフレームを利用して持ち上げます。この商品は油圧式なので持ち上げるのも簡単でしょうね。レバーを回して自力で持ち上げるタイプだと苦労します。そりゃあ、車中何百キロという重さを持ち上げるんですからね(笑)。上のプロツール製「油圧式フロアジャッキ」の最大荷重は2000kgとのこと。バイクなら楽々持ち上げられますね。2トンを超える市販バイクなんか僕は聞いたことが無い(笑)。

パンタジャッキというのもありますね。紹介した商品はKTC製の「パンタグラフジャッキ」。1000kgまで耐えられるので、こちらもバイクは余裕ですね。油圧式と違ってハンドルを回してジャッキアップします。力はそこそこ必要です(笑)。

お次はリアタイヤを持ち上げるスタンドです。紹介した商品はJ-TRIP製の「はじめてスタンド」。僕はこの手のスタンドは使ったことが無いので分かりませんが、評判は良いみたいですし商品名どおり“はじめて”の人には良い商品なのでは(笑)?

僕は3タイプのジャッキを持ってますが、パンダジャッキを良く使いますね。一点で支えるので不安に思う人もいますが、地面が平らで斜めで無い限りはまず倒れることは無いと思います。地震が起きたらダメかもしれませんが(苦笑)。油圧式は便利だとは思うのですが、突然圧が抜けて一気にジャッキダウンしてしまうのが怖くてあまり使いません。へんな操作をしなければ大丈夫だと思いますが、なにぶん心配性なもので。

ちなみにセンタースタンドが装着されていて前後タイヤがフリーになるバイクならスタンドやジャッキは必要ありませんが、色々と使い勝手のよいメンテアイテムなので、持っておいて損はありません。

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フロアジャッキ
スタンド・ジャッキ
パンタジャッキ

空気圧調整(空気入れ)

ジャッキアップのお次は、タイヤの空気圧メンテナンスの紹介です。タイヤの空気圧調整はバイクメンテナンスの初歩中の初歩ですよ。自分のバイクくらいは自分で調整できるよう、メンテアイテムを持っておきましょうね。

バイクのタイヤに空気を入れる道具は、自転車やボールに空気圧を入れる道具と同じです。ホームセンター等の自転車コーナーに売ってますから、適当なものでオーケーです。ただ、自転車用として売ってる空気入れではバルブ差込口タイプが様々(英式、米式、仏式)なのでそれだけは注意ですね。バイクは米式を採用しています。

空気入れなんてのはすぐ手に入るものですが、携帯用としてコンパクトなタイプも持っておくと便利ですよ。上の商品はキジマ製「携帯用エアーポンプ」。値段は1000円もしないものですから、ツーリング時の携帯用で別途購入しておいても良いと思いますよ。もちろん、日常の空気入れに使っても良いと思いますし。タイヤの空気入れ頻度は別に毎日ってわけじゃないんですから。ちなみに僕は月1回の頻度で空気を入れてます。

空気入れって意外と持ってないライダーっているんですよね。そういう人はどうやってタイヤに空気を入れてるのかといいますと、購入店やガソリンスタンドで店員さんにチェックしてもらってるんですよ。別にそれが悪いというわけではありませんが、自分でいつでも入れられるように空気入れは持っておくべきだと思いますよ。

自分で空気を入れない人は、自分のバイクの前後適性空気圧すら知らないというのも多いです。誰かに訪ねられて答えられないと結構恥ずかしいですよ。「KPaってなに?」と、単位すらクエスチョンマークが浮かんじゃったりも恥ずかしいもんです。

タイヤの空気メンテナンスは、空気入れ以外にも空気圧を正確に測るためのエアゲージも重要です。エアゲージについては次でご紹介しますね。

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異物チェック(ドライバー)

タイヤの空気圧チェックのお次は、タイヤに刺さったり溝に挟まった異物のチェックメンテナンスをご紹介しましょう。こちらは暇さえあればやっていいメンテナンスです。異物を取り除いて最悪のパンクトラブルを防ぎましょう!

タイヤというのは溝が掘られているというのはご存知ですよね。ただのデザインではなく、路面への食い込みや水はけを考えた重要な溝なんですよ。でも走っているとこの溝部分に小石なんかがよく挟まるんですよ。中には鋭利な石も挟まってたりして、それがどんどん食い込んでチューブに届いてしまう…… なんていうのも可能性としてはゼロじゃないんです。なので、暇を見つけては異物をチェックしようというわけです。

異物チェックに必要な道具といっても、別に専用工具なんか無いと思います(笑)。僕は上のようなドライバーを使ってますね。まったく同じものではありませんが、KTCのマイナスドライバーを使って溝の異物を取り除いています。手持ちのマイナスドライバーで十分ですから、それでチャレンジしましょう。

タイヤに突き刺さってしまってる異物なんかもたまにあります。鋭利な石や、木の破片や釘やガラスだったり。こういうのはマイナスドライバーでほじくって出せるようなものではないので、上のようなラジペンで挟んで丁寧に抜いてます。もし抜いた時に空気が抜けるような音がしたら…… それはパンクです。ご愁傷様(苦笑)。パンク修理については別の機会でお話しするとしましょう。

タイヤの異物を取り除く道具に関しては、別にドライバーやラジペンにこだわる必要はありません。適当に自分が使いやすいなって思ったのでいいと思いますよ。ただタイヤを傷つけてしまいそうな道具だけは避けましょう。例えばキリやハサミのように鋭利な道具ですね。

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パンク修理1(チューブレス)

タイヤのトラブルで一番最悪なのが、パンクですね。パンクした場合は基本、タイヤ交換が当たり前(チューブタイヤはチューブだけでも大丈夫)ですが、まだ購入したばかりのタイヤで山がバリバリ残っているとか、ツーリング中でとりあえず帰宅するまで乗りたい、といった場合はパンク修理をして乗ることもあります。

タイヤの種類はチューブとチューブレスの2種類あるのはご存知ですよね? チューブは主にワイヤースポークホイールに装着される自転車と同じ仕組みのタイヤで、チューブレスはアルミキャストに装着されるタイヤです。この2つは構造が違うため、パンク修理の方法も違います。ではまず、後者のチューブレスタイヤの修理に必要なアイテムをご紹介しましょう。

上のアイテムがチューブレス用パンク修理キットです。デイトナ製で、僕もワンセット持ってます。修理に必要なアイテムは揃っているのでツーリングに携帯しておけば万が一の時も安心。幸い僕はまだお世話になってません。セット内容はシール剤にラバーセメント、フック、リーマー、カッター、エアボンベ、ボンベカバーです。

チューブレスタイヤのパンクは、チューブが無いのでタイヤに空いた穴を埋める補修作業だけでパンクを直せます。なのでどちらかというとチューブタイヤより修理は簡単ですね。チューブが無い分パンクしやすいかというと、そういうこともありません。

修理手順を簡単に説明しますと、まずはタイヤに刺さった異物を取り除いてリーマーで穴を整形。次に穴にシールを埋め込んで最後に空気を注入。これで修理完了です。チューブが無いのでタイヤをホイールから外す必要がありません。なのでタイヤレバーも必要ありませんね。修理簡単です。

空気を入れるにはエアボンベでも良いですが、積載力に余裕があり何泊もするようなロングツーリングでしたら空気入れとエアゲージを持っていったほうがいいでしょうね。僕はそうしてます。

●AMAZONで探すチューブレス用パンク修理キット

バンク修理2(チューブ)

チューブレスタイヤの次は、チューブタイヤのパンク修理をご説明しましょう。こちらはタイヤの構造上、チューブレスタイプよりもちょっと面倒ですが、タイヤ交換に慣れている人であればそう難しくもありません。

チューブレスタイヤのパンク修理キット同様に、チューブタイヤにも便利なキットが市販されています。上の商品は僕も持っているプロツールのスーパーパンク修理キット。通勤に使用しているカブのリアボックスに常備してます。1度パンクを経験してから常備していないと不安で仕方ありません(笑)。

セット内容は、パンク修理剤5本、挿入工具1本、カッターナイフ、GLUE10cc、ボンベ2本、パンク穴整え工具1本、バルブ、パッチ5枚、タイヤレバー2本。エアボンベとタイヤレバー2本も付いて3758円。本格修理ができてこの値段は安いほうだと思いますよ。

パンク修理の方法は、自転車のパンク修理と同じです。タイヤの空気を抜いて内部のチューブを取り外します。チューブに空いた穴を見つけて、空いた部分を綺麗に整形してボンドとパッチで補修。直したチューブを再びタイヤ内に組み込んで空気を入れたら終了です。

チューブレスのようにタイヤ表面に修理を施せば直せるものではないので、ちょっと厄介です。チューブに空いた穴を探すのも面倒ですし、分厚いタイヤですとホイールから外すのも大変ですし。車両によっては完全にホイールを車体から外さないと修理が困難なものもあります。スーパーカブやオフロードバイクなんかは比較的簡単に修理できますね。

日本人は古風なスタイルが好きというライダーが多いのか、ワイヤースポーク車が結構人気です。でもチューブのパンク修理は面倒だしタイヤ交換時のチューブ代もかかるし、ワイヤースポークを磨くのも面倒くさいし、なのでチューブレスのアルミキャストホイールの方が僕は好きですね(笑)。

現行車にワイヤースポークが減った理由もそれが1つだったりもします。その他コストが高かったり部品点数が多くなったり。なのでレトロモデルやデュアルバーパスモデルなどを除いたほとんどのバイクはアルミキャスト&チューブレスの組み合わせです。

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タイヤ交換1(タイヤ)

タイヤメンテナンスもタイヤ交換まで来ると本格的。空気圧チェックや異物チェックと違って作業時間も内容もレベルが上がるのでここからはそれなりのがんばりも必要ですよ(笑)。でも難しくは無いので道具とやる気があれば誰でも簡単にできるようになります。

タイヤ交換にまず必要なのは、なんといっても新品のタイヤですよね(笑)。僕は量販店で買うよりネットショップで買うことが多いですね。最近はバイクブロスを利用してますね。上のリンクでタイヤを選んでます。ネットショップは基本的に量販店より安く、種類も豊富です。自分で交換する場合はネットの方がいいですね。

交換するタイヤは新品を選びましょうね。あんまりいないとは思いますが、ケチって中古タイヤをオークション等で入手するというのはどうかと思います。クルマ以上にバイクはタイヤに頼る乗り物です。山があっても時間の経過による劣化がありますので、新品を!

「タイヤは種類が多くて何を選んで良いのやら……」と悩むこともあるでしょうが、迷ったら純正指定のタイヤが無難としかアドバイスできませんね(苦笑)。タイヤによる乗り心地の違いが分かるほどのプロライダーじゃありませんから僕は(笑)。ただ安すぎるタイヤは明らかに怖い(雨の日は特に)思いをしたことがありますし、消しゴムかってくらいに早く消耗することもあるので注意ですね。

タイヤの交換時期は、スリップサインが出てきたらですよ。スリップサインについて詳しく知りたい方は自分で調べてもらうとして、どのタイヤもこのサインが出たら交換時期です。でも実際はこれを超えても走ることはできます。強者はカーカスと呼ばれる繊維が露出するまで使う人もいますが、オススメしません(苦笑)。

タイヤを選択する際は、ホイールサイズ、タイヤ幅をチェックします。またタイヤのパターンも様々ですので、車両や自分の趣向に合ったパターンのタイヤを選びます。大まかに説明すればオンロードバイクはオンロードタイヤを、オフロードバイクはオフロードタイヤをって感じです。

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タイヤ交換2(タイヤレバー)

タイヤ交換に必要なアイテムはいくつもありますよ。交換するタイヤがあっても簡単には交換できません。ホイールを車体から取り外すための工具は別として、まずタイヤをホイールから外すためのアイテム、タイヤレバーが必要です。

タイヤレバーというのは上のような商品です。ドライバーのようですが、先っぽがヘラやしゃもじ見たいな形状をしています。この部分をホイールとタイヤの間に挟みこみ、外していくわけです。また新しいタイヤを組み付けるときにも使用します。通常は2本使用します。タイヤレバーを使ってのタイヤ着脱方法は、また別の機会にご紹介するとしましょう。

僕が使用しているタイヤレバーは上に紹介している商品と同じで、デイトナ製タイヤレバーセットです。タイヤレバー2本に加えてホイールプロテクターも2個ついて定価1890円(バイクブロスではもう少し安かったですね)です。もっと安いのもあるかもしれませんが、これで十分安いほうじゃないですかね? 使い勝手も良かったです。

ちなみに付属しているプロテクターは、タイヤの着脱時にホイールをレバーで傷つけないようにカバーするためのものです。スチール製のメッキホイールであればまずレバーごときじゃ傷はつかないとは思いますが、チューブレスを装着するアルミキャストホイールなんかは傷がつきやすいものですからプロテクターを使ったほうがいいかもしれませんね。最も僕はそれでも使ったことありませんが(笑)。

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タイヤ交換3(ビートクリーム)

タイヤ交換はタイヤレバーを2本使って手際よくホイールにタイヤをはめ込んでいくわけですが、タイヤは滑りが悪いいので、スムーズにホイールにはまりにくいんですよね。そこでビートクリームの登場。これもタイヤ交換時の必需品です。

上の商品はDRCのビートクリーム。定番の商品です。ビートクリームというのは、程よいヌルヌル感のあるワックス剤で、これをタイヤのビート部分に塗っておくことでホイールへのはめ込み時の抵抗が減ってスムーズに作業しやすくなります。原付スクーターの10インチタイヤのように小さいサイズや、極太で固いロードタイヤなんかの装着は特に大変なので、ビートクリームが必至です。

中にはビートクリームの代用で石鹸水を使用する人もいます。それでも滑りが得られるので構わないといえばそうなのですが、水分がホイール内に浸入してしまうのが僕はちょっと嫌ですね。水分がホイール内部に浸入すると、スチールタイヤの場合はサビを生じさせてしまいますし。内部にサビが生じると、酷い場合はサビの塊がチューブを傷つけてパンクさせてしまうこともあります。

DRCのビートクリームなんか500円少々ですし1個あれば何十回とタイヤ交換に使えますし、ツーリング時の万が一のパンク修理に備えて携帯することもできます。ケチらずビートクリームくらい買って常備しておくことをオススメしますね。

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