猫を飼う前に知っておきたい基礎知識

公開日: : ペット,

猫を買う前に確認しとく事:家族・経済的・アレルギーetc.


猫を飼いたいと思った場合、なにから始めたらいいのか分からないという人はいないでしょうか?
家族の一員に迎え、長く付き合っていくためにも事前にしっかりとポイントを確認しておきましょう。

家族の同意を得る

猫を飼いたいと思って家に連れてきても、忙しくて世話がおろそかになったり、家族の反対にあい捨ててしまったりする人もいます。
猫を家に迎えるということは、一つの命を責任を持って保護するということです。
また、自分が家を留守にするあいだは家族に世話をしてもらうこともあります。
家族全員の同意を得てから、猫を迎えるようにしましょう。

飼育に必要な費用

猫を飼うにあたって必要な費用を事前に確認しておくことも大切です。
毎日のエサ代やトイレ用の消耗品、動物病院でのワクチン代や怪我や病気をしたときの治療費などが必要になります。
消耗品は、毎月4,000~5,000円ほどを見込んでおきましょう。
ワクチン代は地域により差がありますが、6,000円ほどです。
将来的に去勢や避妊手術をする場合は手術費用や入院費がかかります。
自治体によっては手術費の補助金がおりるので、よく確認しましょう。
また、猫に長生きしてもらうためにも年に一度は健康診断を受けさせましょう。
費用は病院によって違いますが、5,000円ほどを見込んでおきましょう。

アレルギーの有無

猫を飼いたいと思ったら、自分や家族にアレルギーがあるか確認します。
猫アレルギーの症状としては、猫に近づくとくしゃみが出る、目がかゆくなる、せきが止まらなくなるなどがあります。
症状があらわれるまで個人差はありますが、猫と離れると治まるのでとても分かりやすいです。
猫アレルギーがあるかどうかは、皮膚科や内科などがある病院で検査が受けられますので、心配であれば一度受診してみましょう。

住環境の確認

いまお住まいの家が賃貸の場合、ペット可の物件かどうか確認します。
禁止物件の場合,こっそり飼うと退去を求められたり、罰金を請求されたりといったトラブルの原因にもなるので気をつけましょう。
また、猫は抜け毛があります。
換毛期はとくに抜け毛が多くなるので、こまめな掃除が必要になります。
清潔さを保つために定期的な掃除が不可欠となりますので、飼い始めた際には習慣にしましょう。

飼いたい猫に出会う方法


猫を飼うことに関して家族の同意が得られたら、どのような猫を飼うのかを決めます。

品種による性格の違いを把握する

猫は品種によって性格、習性が違います。
人に抱っこをされることを好む品種もあれば、好まない品種もあります。
短毛種と長毛種の違いによって抜け毛の量が異なるので、自分の生活環境に合った品種を選びます。
インターネットで検索すると、さまざまな品種の猫の画像や生態を知ることができるので、見てみましょう。
また、オスとメスのどちらを飼うか事前に決めておきます。
将来的に去勢・避妊手術をするならば、オスかメスかで医療費が異なるのでよく確認しておきます。

入手方法

どのような猫を飼うか決めたら、実際に猫を見にいきます。
比較的大きなペットショップへ行くと、人気品種は年中通して子猫がいます。
インターネットで検索すると、専門店やブリーダーのサイトが見つかります。
ペットショップを利用する際は、1軒だけでなく数軒のペットショップを見てまわり、多くの子猫を見てみましょう。
同じ品種でもルックスや性格、月齢によって値段も違います。
予防接種の有無や店舗ならではのサービスがあるかも確認します。
珍しい品種が欲しい場合は、ペットショップに相談して、信頼できるブリーダーを紹介してもらいましょう。

保健所や動物保護センターを利用する

ペットショップではなく、保健所や民間の動物保護センターを利用する方法もあります。
保健所や動物保護センターでは随時里親募集をしています。
また定期的に譲渡会が開催されているので、お住まいの地域の保健所などに問い合わせてみましょう。
保健所や動物保護センターから猫を譲ってもらう場合は、ワクチン接種済みかよく確認します。

悪質業者は利用しない

インターネットで子猫を販売する悪質業者には気を付けます。
インターネットサイトでは実際に子猫に触れることができないので、子猫の状態を確認できません。
そのため、病弱な子猫が売られていたりします。
購入後、すぐに亡くなってしまったということがないように、ペットショップなどで実際に目で見て確認するのが無難です。

飼いたい猫を選ぶ時の見極め方・注意点


品種による性格や習性の違いを理解し、飼いたい猫の品種を決めたら、実際にペットショップへ行って子猫を選びます。
実際に触れてみて,相性の良い子猫を探します。

個体差を見極める

猫は品種によって性格が違いますが、同じ品種でも個体差があります。
また、オスとメスでは体格や性格が違うので、自分や家族と相性の良い子猫を選びます。
一般的にオスは活動的で甘えん坊、慣れてくると飼い主にべったりとくっついてきますが、ヤンチャな面もあり、イタズラをして飼い主を困らせることもあります。
メスはクールで手がかからないといわれています。
オスに比べると気分屋でツンツンしていますが、時折そばにきて甘えることもあります。
オスとメスでは、成長すると体格差があらわれ、オスのほうが若干大きくがっしりします。
また、去勢・避妊手術をすると太りやすくなるので覚えておきましょう。

健康な個体を選ぶ

実際に子猫に触ってみて、健康な個体を選びます。
目に輝きがあり充血や目やにがないか、しっかりと確認してください。
また、耳の中に黒い垢が溜まってないかもチェックしましょう。
その際、耳の中のニオイも確認します。
不快なニオイがする場合は注意しましょう。
それから、鼻水が出ていないかを確認します。
健康な子猫は鼻先が湿っています。
また、口の中に口内炎がないか、歯茎はピンクで引き締まっているかを確認します。
口臭が強すぎるのは健康状態が良くありません。
そのほか、毛並みがきれいかも確認します。
ツヤがない場合は、皮膚病にかかっている可能性があります。
そして、肛門まわりもチェックします。
もしも汚れていたという場合には、下痢になっている疑いがあります。

好奇心があるか

健康で元気な子猫は動き回ります。
いろいろな物に興味を示し、近寄っていきます。
ただし、環境に慣れていない子猫は警戒して近寄ってこないこともあります。
ただ、動き回らないからといって不健康というわけではありません。
性格の大人しい子猫や、眠いときは動きが鈍くなります。
また、性格の大人しい子猫のほうが飼いやすい場合もあります。
長時間観察して、子猫の個性を見極めた上で、自分と相性の良さそうな子猫を選びましょう。

子猫を迎える準備:食事・トイレ・環境


購入する子猫が決まったら、子猫が家にくる前に迎える準備をします。
子猫が新しい環境に馴染みやすいよう、事前に以下の内容をしっかりと確認してください。

食事の準備

普段の食事は、市販されている猫用の缶詰やドライフードを用意します。
ホームセンターやドラッグストアなどで、年齢別にさまざまな種類が販売されています。
はじめはいくつかの種類を試してみて、子猫好みの味を見つけましょう。
また、いつでも飲める水を用意しておきます。
水は常に入れ替え、新鮮なものを用意します。
この際、食事用と水飲み用の食器は分けて用意しておきます。

ベッドの準備

子猫が安心できるような落ち着ける場所を用意します。
一度場所を決めたら、場所を移動させないようにします。
人が頻繁に通る場所は避け、家族の目が届く場所に用意します。
ベッドには小型のケージやペット用ベッドを用意します。
ベッドには毛布などを敷き、夏場はコットン素材のものを用意します。
子猫が落ち着けるように、子猫のニオイが付いた毛布などをペットショップからもらっておくと良いでしょう。

トイレの準備

トイレ容器を用意します。
ホームセンターやペットショップなどでさまざまなタイプのものが市販されています。
子猫のうちは市販のトイレ容器だとサイズが大きすぎることがあるので、小さめの浅いダンボール箱に新聞紙を敷いて猫砂を入れたものを用意します。
猫砂は市販されているものだと、砂,木くず、紙、シーツなどのタイプがあり、消臭効果のあるものもあります。
猫にも好みがあり、嫌いなタイプだと排泄しない場合もあるので、事前にペットショップで使用していたタイプを聞いておきます。

爪とぎの準備

爪は放置しているとどんどん伸びてきます。
布製やダンボール製など、さまざまなタイプのものが市販されているので、猫の好みのタイプのものを用意します。

キャリーバッグの準備

猫を引き取る際や病院などに通院する際はバッグに入れて移動します。
毎日使用するものではありませんが、通院時にバッグがないために逃げられてしまい、そのまま迷子になるようなことがないように用意しておきましょう。

その他

子猫はよく遊びます。
そのためにおもちゃを用意しておきます。
数種類ほど用意しておくと良いでしょう。

猫を迎えた当日に心掛けたい事


子猫を家に迎えたら、子猫が新しい環境に慣れるまでそっと見守ります。
子猫は新しい環境に適応する能力が高いですが、体力的にまだ弱いので、注意深く見守ります。

迎える時間帯

子猫を迎える時間帯は午前中が好ましいです。
その日は家族全員の予定を空けておき、一日そっと見守りましょう。
新しい環境で新しい一日のサイクルを覚えさせるためにも、早い時間帯が良いでしょう。

バッグを開けたらしばらく様子見をする

子猫を家に迎えたら、子猫が主に過ごす部屋に連れて行き、キャリーバッグを開けて、子猫がみずから出てくるのを待ちます。
その際、無理やりバッグから出さすに、じっと待ちましょう。
子猫にとって見るもの全てが初めてなので、部屋の雰囲気に慣れるまでそっとしておきます。
子猫が安全を確認すると、部屋の探索を始めます。
部屋の隅々までニオイを嗅ぐので、終わるまで待ちましょう。
部屋の探索が終わると人に寄ってきます。
子猫が寄ってきたら名前を呼んで撫でてあげます。

名前を決める

子猫を飼うと決めたときから名前の候補がいくつか出ると思います。
できるだけ呼びやすく、覚えやすい名前にするのがおすすめです。
子猫を迎えたら、家族みんなで呼びかけて、自分の名前を理解させます。

食事の与え方

迎えたばかりは緊張して、あまり食欲がない場合もあります。
まずは食器や水の置き場所に呼んで、覚えさせます。
食事を与える回数や時間はペットショップにいたときと同じようにします。

トイレのしつけ方

食事の後に部屋のニオイを嗅ぎ始めたら、トイレのある場所に連れて行きます。
上手くできなくても、数回するとトイレの場所を覚えます。

ベッドの場所を覚えさせる

部屋に慣れ、食事とトイレをひと通り覚えさせたら、くつろげる場所に案内します。
ベッドに案内したあとは、しばらくそっと見守りましょう。
初めのうちは慣れない環境に戸惑い、鳴きっぱなしということもありますが、鳴き疲れたら寝るのでベッドに入れて様子を見ます。
初めは可愛さのあまり構いたくなりますが、子猫が落ち着く2~3日はあまり構わずに見守ってあげてください。

飼い猫が迷子にならない為に身元が分かる対策をしよう


猫は好奇心旺盛です。
家の窓が少しでも開いていると外へ出て行ってしまいます。
好奇心ゆえにどんどん移動して、迷子になってしまうこともあります。
また、病院への通院時、ふとしたきっかけで逃げてしまったというケースも少なくありません。
そうなった場合に困らないよう、身元が分かるようにしておきましょう。

首輪をつける

室内飼いだと必要ないように思われるかもしれませんが、首輪をつけていると逃げたときや迷子になった際に、第三者に飼い猫だと認識されます。
首輪に飼い主の連絡先を書き込むことができるタイプの首輪も市販されているので、保護されたときに早い連絡がきやすくなります。
なお、首輪をつける際は、指が二本入る程度の余裕を持ってつけるのがおすすめです。

迷子札をつける

迷子札をつけるのも効果的です。
首輪につけるタグのようなもので、雨風の影響を受けない刻印タイプのものが良いでしょう。
インターネットで検索すると、ショップのWebサイトが見つかりますが、中にはオーダーメイドが可能なところもあります。
また、大きなペットショップでもオーダーメイドを受けているところがあるので、欲しい人は出向いてみましょう。
さまざまな形や素材があるので、選ぶのも楽しみのひとつとなります。
あまり大きすぎるタグや重すぎるタグは、猫が嫌がるので適度なものを選びます。
実際に購入する場合には、せっかくですので飼い猫の可愛さを引き立てるものを選びましょう。
商品ができ上がったら、万が一の場合に備えて常につけておくことをおすすめします。

マイクロチップもおススメ

マイクロチップは確実に身元が分かる方法です。
動物病院で、首の後ろに専用の注射器で数ミリのチップを埋め込みます。
検討する場合は、獣医さんに相談しましょう。
マイクロチップには15桁の認識番号が入っており、AIPO((社)日本動物保護管理協会)のデータベースに飼い主の情報が登録されます。
迷子になったあとに保護された場合、データベースで照会され飼い主に連絡がいきます。

何かしらの対策をしておく

迷子札もマイクロチップも必ずしも必要なものではありませんが、猫がいなくなってしまって後悔しないように対策を取っておきましょう。

飼い猫を増やす場合の注意点


猫の飼育に慣れてきたら、新たに猫を増やそうと思うかもしれません。
その際、先住猫と新たにやってくる猫がお互いに気もち良く過ごせるように、いくつか注意しなければいけないことがあります。

スペース、費用の確保

猫の数が増えるということは、消耗品の数も増えるということです。
まず、トイレの数を増やさなければなりません。
置けるだけのスペースを確保します。
トイレの数が増えると、掃除の回数も増やさなければなりません。
またエサやトイレ用品など、日用品の出費も増えます。
これまでの2~3倍はかかると見込んでおきます。
病院などの医療費も増えます。
ワクチン代や猫の健康のための検診代なども確保しておきます。

住環境の確認

ペット可のマンション住まいでも、多頭飼いができるかどうか確認します。
飼育頭数が限られている場合があるので、契約書をよく見直します。
多頭飼いに家族が賛成しているかどうかも確認します。
そして先住猫が受け入れるかどうかも大事なポイントです。
先住猫の性格をよく考え、新しい猫を受け入れるかどうか、どのような性格の猫がよいかを考えます。

先住猫に優先権を

新しい猫を迎えても、何事においても先住猫を優先します。
ご飯を与えるのも先住猫を先にします。
また、可愛がる量も先住猫を優先し、今まで以上に愛情を注ぎます。
新しく迎えた猫も環境が変わり慣れるまでは目が放せませんが、先住猫はそれ以上にストレスが溜まりやすいので注意深く様子を見ましょう。

オスか?メスか?

先住猫が去勢または避妊済みであれば、次に迎える猫の性別は気にしなくてもかまいません。
ただし、メス同士だと互いにライバル心を抱き、良い関係を築けないことがあるので、先住猫がメスの場合はオスにしたほうが良いでしょう。

健康と年齢

新しく迎える猫の健康状態をよく把握しておきます。
猫は感染症に弱いので、ワクチン接種などは先住猫とタイミングを合わせるようにします。
先住猫が高齢の場合、子猫のパワーについて行けずにストレスを溜めてしまうこともあるので、年齢の面での相性に問題がないかも確認してください。

猫の放し飼いと家飼いのメリット・デメリット


猫を飼う上で考慮すべき重要なこととして、室内飼いと外飼いに関する問題があります。
どちらを選択するかによって、猫の生涯に大きく影響します。
外を自由に走り回る姿が好きという人もいれば、中で可愛がりたいという人もいるでしょうが、以下の内容をチェックしてよく考えましょう。

室内飼いのほうが長生き

室内飼いの猫は、外飼いの猫に比べて倍程度は長生きすることが多いといわれています。
これは病気にさらされる危険が少なく、また獣医師のケアが行き届いているからです。

病気のリスク

外飼いの猫には獣医師から予防接種をすすめられることがあります。
これはネコ白血病ウィルスに感染するリスクがあるためです。
予防接種を受けたからといって、絶対に感染症にかからないという保障はありません。
予防接種は感染の可能性を低くするだけのものと認識しましょう。
また、外飼いの猫は寄生虫を持ち帰ってきます。
退表面寄生虫や消化管内寄生虫などは人にもうつります。
猫の体にくっついていたマダニが人間を噛み、重篤な症状を引き起こすリスクもあります。

外は危険が多い

外飼いの猫は室内飼いの猫に比べて危険にさらされることが多いです。
雑草に除草剤がまかれているものを口にしてしまったり、農薬や殺虫剤と接触するリスクもあります。
また、車やバイクにひかれてしまう危険性や、凶暴な犬に出くわすこともあります。
同じ猫でも野良猫に遭遇すると、縄張り意識の強さから排除しにかかるので、ケンカに発展し怪我を負うこともあります。

ご近所トラブル

猫を外飼いにすると、トイレを外ですることがあります。
家の周囲を徘徊し、よその家の庭で排泄したり、花壇を荒らしてしまったりすることがあります。
それにより、ご近所トラブルに発展してしまう可能性もあるので、対策はしっかりと考えなくてはいけません。

外飼いから室内飼いへ

外飼いだった猫を、高齢化や怪我により室内飼いにしようとすると、馴染むまで時間がかかります。
外への執着が強いと、外に出られないことがストレスとなり、人を引っかいたり噛みついたりすることがあります。
猫にとっても人にとってもストレスが溜まるので、室内飼いにするか、外飼いにするか、最初によく考えましょう。

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