主な産地とワインの特徴 世界のワインのご紹介

公開日: : 最終更新日:2015/12/25 お酒, ワイン

目次

フランスの産地やワインの特徴について

フランスと言えば、イタリアに並ぶワインの生産大国として知られています。
普段飲みできるテーブルワインから、高級ブランドワインまで幅広く生産しています。
特に、農耕で魅惑的な赤ワインを生み出すボルドー、シャンパンで有名なシャンパーニュ、偉大なロマネ・コンティを生み出したブルゴーニュは、三大名醸地として世界的にも有名です。
これらの他にも、アルザス、プロヴァンス、ロワール、サヴォワ、コート・デュ・ローヌなど、全土に広がる多くの有名産地を有しています。
地域によって気候や土壌、葡萄の品種が違っているので、それぞれの地域の個性を持ったワインが誕生しています。
葡萄の栽培面積としては、およそ91万haとスペインに次ぐ2位の面積ですが、ワインの年間生産量では536万kl以上と世界1位です。
ただ大量のワインを生産しているだけでなく、品質も世界最高水準として認知されており、その平均的なレベルにおいても世界トップクラスと言えるでしょう。
数多くの栽培地域を有するフランスですが、それゆえ、地域によるワインの品質や個性を守っていくことが大切となってきます。
そのため、フランスでは、国のワイン法によって厳しい規制、管理が実施されており、その例がAOC(原産地呼称統制)です。
原産地名は、地域が狭まるにつれて生産基準が厳しくなるので、その分、ワインの質やレベル上がり、それぞれの個性も強まります。
また、フランスがワインの生産大国となったのは、土地や気候の性質がワインに適しているからと言われています。
葡萄は石灰質の土壌を好みますが、世界中に占める石灰質の土壌の割合は7%しかなく、広大なアメリカでさえも3%に満たないとされています。
しかし、フランスの土壌の55%が実は石灰質であり、これがフランスワインが高品質であることの理由の一つとなっているのかもしれません。


ドイツの産地やワインの特徴について

ドイツと言えばビールが有名ですが、実は世界最北のワイン生産地で、栽培されているおよそ80%が白葡萄品種です。
北緯50度、日本でいう北海道の宗谷岬からサハリンあたりまでに位置し、日照時間には決して恵まれているとは言えません。
しかし、葡萄の栽培地の多くがライン川やその支流域にあり、川面に反射した陽の光が畑一帯を温め、気温差によって生じる霧が葡萄を寒気から守ってくれるのです。
つまり、ドイツで素晴らしいワインが誕生するのは、こういった自然条件と独自の技術を上手く活かしながら、土壌や気候にあった葡萄品種の開発や栽培を行っているからなのです。
葡萄の栽培面積はおよそ11万ha、ワインの年間生産量は約106万klと、他のヨーロッパのワイン生産国と比べても少ない方ではありますが、冷涼な地域ならではのフレッシュで繊細な酸味と、爽やかで芳醇な香りが特徴のワインを数多く誕生させています。
1972年には、EC(現EU)のワイン法の制定にともない、ドイツ国内でもワイン法を大きく改正すると同時に、葡萄畑の名称の統合整理も実施され、葡萄畑はもちろん、地名やワインの特徴、品質の等級をラベルに記載するようになりました。
また、ドイツワインは生産量のおよそ76%が白ワインで、甘口でフルーティーなイメージがありますが、近年は食事と一緒に楽しめる辛口ワインへの需要も高まり、2000年には「Classic」と、さらに上級クラスの「Selection」といった、辛口ワインとして新たな部門も生み出されました。
赤ワインに関しても、最近では品種改良により、世界の赤ワイン生産国に引けをとらない素晴らしい赤ワインが作られ、市場に出始めています。

イタリアの産地やワインの特徴について

イタリアは、フランスと並ぶワイン生産大国です。
長靴のような地形をしていることで知られるイタリアは、三方を海に囲まれ、地理的にも気候的にも葡萄栽培に最適な条件を揃えています。
変化に富んだ気候や土壌に恵まれた20の州全て造られるワインは、それぞれの地域によって個性とバラエティに富んだものとなっています。
イタリア国内で栽培されている葡萄品種は、イタリア土着種と外来種を合わせると約400種近くにもなります。
葡萄の栽培面積はおよそ94万ha、ワインの年間生産量は約580万klと、その生産量はフランスと首位を争うほどです。
しかし、イタリアワインとフランスワインは、お互い異なった特徴で人気を集めています。
フランスワインが高級志向であるのに対し、イタリアワインはあくまでも、「毎日手軽に飲める美味しいお酒」として造られているのです。
長期熟成タイプのフランスワインと違って、すぐに飲んでも美味しいのがイタリアワインの特徴でもあり、デイリーワインとして割安な価格も大きな魅力となっています。
こう述べると、イタリアワインは質より量というイメージですが、近年では国内のワイン法制定により、量から質への変革に取り組みが行われており、これによってイタリアワインの品質は世界的にも高く評価されるようになりました。
イタリアの代表的なワインと言えば、キャンティ、ブルネッロ、バローロなど、土着品種を使用したものが多いですが、トスカーナ州やシチリア州では、カベルネ・ソーヴィニョンやシャルドネといった国際品種を使った高品質のワインも造られています。

スペインの産地やワインの特徴について

スペインは、イタリアやフランスに次ぐワインの生産大国として知られています。
ヨーロッパ大陸の南端にあるスペインは、広大な土地のほぼ全域で葡萄栽培を行っており、その栽培面積は約118万haにも及び世界第1位を誇っています。
全体的に温暖な気候に囲まれている中、地域によって地形や気候風土が異なるので、バラエティに富んだ個性溢れるワインが誕生しています。
また、葡萄栽培に最適な石灰質や粘土質の土壌に恵まれ、このような理想的な風土のもと、およそ146種類ほどの葡萄が栽培されています。
この中には、スペイン原産の葡萄品種も多く、年間の生産量は約340万klと世界第3位で、その品質においても世界中で高く評価されています。
中でも、カタルーニャ地方・ペネデスのカヴァ、アンダルシア地方のシェリー、エブロ川流域・リオはの赤ワインなどが有名です。
スペインワインの多くは、樽や瓶の中で長期間熟成させ、飲み頃に出荷するタイプなので、このような場合は、ワインを買ってから飲み頃になるまで保管に気を使うこともありません。
多様な土地と気候に恵まれているお陰で、スティルワインからフレーヴァード・ワインまで、実にバラエティに富んだタイプのワインが生まれています。
しかも、長期熟成タイプの高級ワインでも比較的リーズナブルな価格で購入できるコストパフォーマンスも大きな魅力。
スペインでは、多様なワインを生み出す地方独自の品質や特徴を守り続けるため、フランスのAOCにならって、1970年には全国的なD.O.(原産地呼称統制)が制定されました。
また、これとは別に醸造所内での熟成度による熟成規定があるのもスペインワインの特徴とも言えます。

オーストラリアの産地やワインの特徴について

オーストラリアは、アメリカに続くワインの新興国と言われ、多彩なワインを生み出しています。
その国土は世界で6番目という広さで、それゆえ気候風土には地域によってそれぞれの特徴があります。
主に葡萄栽培が行われている地域は、南オーストラリア、ヴィクトリア、ニュー・サウスウェールズといった東南部が中心で、中でも南オーストラリア州は、オーストラリア最大のワイン生産地域であり、夏は暑く、冬には降水量が多いという気候は葡萄栽培にピッタリなのです。
この他にも、西オーストラリア州やクイーンズランド州、タスマニア州などがあり、南東部や南西部は温暖な地中海性気候や水はけの良い石灰質の土壌にも恵まれ、さらに、欧米からの技術導入によって品質も大きく高まりました。
オーストラリアには、土着の葡萄の木がなかったため、18世紀後半から19世紀前半にかけてヨーロッパや南アフリカから持ち込まれましたが、近年では、フランスやイタリア、スペインから葡萄の木を移入しており、現在では約130種類以上の葡萄が栽培されています。
そもそも、オーストラリアでのワイン生産の歴史は200年あまりと浅く、当初は酒精強化ワインの生産が主流でしたが、現在では、スティルワインの生産が約90%を占めるほどになりました。
葡萄の栽培面積もおよそ11万ha、ワインの年間生産量は約68万klと、生産量に関しては世界のトップ10に入るほどの勢いです。
オーストラリアワインは、フルーティーで飲みやすく、長期間熟成させるよりも、醸造して新鮮なうちから飲めるのも特徴です。
また、生産地域が広範囲にわたり、しかも比較的天候が安定しているので、ワインの収穫量や品質は毎年安定しており、高品質なものでもヨーロッパワインより手頃な価格で購入することができます。

アメリカの産地やワインの特徴について

アメリカワインは、その多くがカリフォルニア産で、全米におけるワインの生産量のおよそ9割を占めています。
アメリカは、ワイン界ではまだまだ新興国という位置づけで、日本でもこのカリフォルニアワインが親しまれるようになって日が浅いのですが、逆にその新しさが気軽に飲めるカジュアルワインとしての人気を定着させつつあります。
また、科学的に研究・開発された栽培法や醸造法によって、アメリカでのワインの品質は目覚しく向上し、フランスワインに勝るとも劣らない高品質なワインも生み出されています。
生産量のほとんどを占めるカリフォルニア州ですが、地中海気候に恵まれたアメリカ西海岸に位置し、葡萄の栽培面積はおよそ30万ha、年間生産量は約225万klにものぼります。
ヨーロッパで行われている原産地呼称統制などは施行されておらず、葡萄の品種や栽培法などの規制が厳しくありません。
ワインの品質は、基本的に土地よりも品種によって決まるという考えがあり、品種主義をベースにしたワイン造りが行われるため、仕上がるワインは醸造家によって大きく異なります。
こういった独自の歴史を歩んできたからこそ、気軽に飲めるテーブルワインから、名醸ワイン同等の高品質なものまで幅広く楽しめるワインとして親しまれているのです。
カリフォルニアワインの葡萄品種は、55種類以上にもなり、白ワインにはシャルドネやフレンチ・コロンバール、赤ワインにはカベルネ・ソーヴィニョン、ピノ・ノワール、メルローなど、その多くがヨーロッパ系の品種ではありますが、中には「ジンファンデル」というアメリカ品種などもあります。
カリフォルニア州以外の生産地としては、オレゴン州やワシントン州、ニューヨーク州なども注目されています。
チリの産地やワインの特徴についてチリは、アメリカやオーストラリア同様、ワイン新興国の一つとして高い注目を集めています。
欧米からの技術と資本導入によって、低価格ながらしっかりとした品質のワインを生産しています。
南米大陸の西側に位置するチリは、アンデス山脈を背景に南北に長く伸びた地域で、その気候風土は南北に長いだけあって多彩です。
葡萄栽培が行われるのは主に中央地区で、葡萄の栽培面積は約17万ha、ワインの年間生産量は45万klですが、近年においては輸出量を確実に伸ばしており、日本でも多くのチリワインを手にすることができるようになりました。
世界的にも有名な良質ワインを生み出す大規模なワイナリーは、多くがこの中央地区に集中していますが、南北に長いゆえ気候や土壌も様々で、各地で造られるワインが多彩な表情を見せるのもチリワインの魅力です。
主な栽培地域は、チリワイン全体のほぼ半分を生産する中央区をはじめ、北部のコキンボやアコンカグア、南部のイタタ・ヴァレーやビオビオ・ヴァレーなどがあります。
また、チリワインの特徴としては、アメリカを発端に、ヨーロッパ全土を襲ったフィロキセラ(害虫)の被害に全く遭わなかったことから、チリではその対策としての接木をする必要がなく、純粋な葡萄品種が受け継がれていることが挙げられます。
しかも、このフィロキセラの心配が無いうえ、チリの夏は非常に乾燥しているため、収穫時期が近付く頃に、湿度によるカビや菌による腐食を防ぐ農薬なども必要がありません。
そういったことから、ほぼ無農薬のオーガニックワインが造られているのもチリワインならではと言えるでしょう。
さらに、豊富な太陽光のもと、糖度の高い良質な葡萄を栽培することができ、夏場の成熟期には色や風味が凝縮され、フルーティーながらもボディがしっかりしたワインができます。

アルゼンチンの産地やワインの特徴について

アルゼンチンは、恵まれた気候と土壌から、世界でも指折りのワイン生産量を誇っています。
国内でのワイン消費率が非常に高く、主にデイリーワインの生産が中心でしたが、近年は、多くの外国資本の参入によって近代的なワイン醸造が本格化し、高品質なワイン造りにも積極的に取り組んでいます。
アルゼンチンは、南アメリカ大陸の南部に位置し、アメリカの3分の1という面積の国土が北から南約3200kmにわたってひろがっており、西側にあるアンデス山脈の盆地を中心に、ワイン生産地が続いています。
この辺りは、葡萄栽培に適した土壌を有しているだけでなく、大陸性気候の影響による温暖で、夏は湿度が低く降水量も多くないうえ、冬は乾燥した気候風土のため、葡萄栽培における病害も発生しにくいとされています。
また、降水量は少ないものも、アンデスの雪解けの水を利用できるなど、多くのアルゼンチンその恵まれた自然環境の中で造られています。
葡萄の栽培面積はおよそ22万ha、ワインの年間生産量は約135万klにものぼり、国別の生産量は世界第5位を誇っています。
栽培地域は、アンデス山脈東麓の北西部や中央西部、南部に分けられ、中でも栽培面積全体の約9割を中央西部が占めており、ここから生産されるワインは総生産量の70~75%にも及びます。
アルゼンチンワインの主な葡萄品種は、赤ワイン用のカベルネ・ソーヴィニョンやマルベック、白ワイン用にはシャルドネやシュナン・ブランなどがあります。
一般的に、赤ワインは鮮やかなルビー色で果実風味が豊かながらも重厚な味わいが魅力となっており、白ワインはフルーティーな香りと凝縮感のあるコクとの絶妙なバランスが特徴です。
アルゼンチンワインは、原産地呼称統制によって品質や栽培が管理・規定されていますが、ヨーロッパのワイン法よりも比較的緩やかな制度となっています。

南アフリカの産地やワインの特徴について

南アフリカは、ワインの生産国としてはあまり一般的ではありませんが、ワイン新興国として知られるカリフォルニアやオーストラリアよりもワインの歴史は古く、優れた辛口ワインが多く生み出されており、ワイン愛好家からは高い支持を得ています。
アフリカ大陸の最南端に位置する南アフリカは、森林や山脈、砂漠、高原など変化に富んだ自然を有する国土で、ワイン生産地の中心であるウエスタン・ケープ州は、温暖で湿潤な海洋性気候の恩恵を受けています。
また、豊かな日照量や良質な水、湿度の少ない土壌は葡萄栽培に適した気候風土で、虫やカビの被害が少なく、農薬をさほど使わずとも、より自然な栽培ができるのも南アフリカワインの特徴と言えます。
葡萄の栽培面積はおよそ12万ha、ワインの年間生産量は約80万klにもおよび、世界のトップ10にも名を連ねるほどで、近年は輸出量も伸びています。
南アフリカワインの魅力は、低価格、リーズナブルでありながら高品質というコストパフォーマンス。
主要な葡萄品種は、白ワイン用のシャルドネ、シュナン・ブラン、ソーヴィニョン・ブラン、赤ワイン用にはシラーズやカベルネ・ソーヴィニョン、メルローなどのヨーロッパ品種ですが、南アフリカ独自の「ピノタージュ」という品種も誕生しています。
この「ピノタージュ」は、ピノ・ノワールとサンソーを交配した赤ワイン用の品種で、葡萄の甘味が凝縮された個性豊かな赤ワインです。
一般的に、南アフリカワインは、酸味があり上品なクラシックタイプな風味と、ワインの新興国らしい果実味溢れるフレッシュでフルーティーな味わいを兼ね備えていると高く評価されています。

日本の産地やワインの特徴について

日本のワインと言えば、山梨を中心に、長野や山形、北海道などで醸造されるワインが有名です。
そもそも、日本での葡萄栽培は、北は北海道から南は九州まで、ほぼ全国的に行われましたが、その多くは生食用でした。
日本の気候風土がヨーロッパ系のワイン造りには適さなかったため、日本のような湿潤な気候にも強いアメリカ原産の葡萄が作られるようになったのをきっかけに、ワイン醸造用の葡萄栽培が行われたのです。
特に山梨県の甲府周辺は、大陸的な降水量が少ない気候風土に恵まれ、日本を代表するワインの産地として知られています。
しかし、近年は品種改良や栽培法の研究などによって、その範囲は日本全国に広がっており、それぞれの地域に合った栽培法で特徴あるワインが造られています。
主な葡萄品種は、白ワイン用の甲州、デラウェア、赤ワイン用にはマスカットベリーAなどがあります。
日本独自の品種である甲州とマスカットベリーAですが、甲州は、ほのかな甘味で口当たりの優しい白ワインが、マスカットベリーAからは渋味の少ないフリーティーで飲みやすい赤ワインが造られます。
日本ワインには、「繊細で重過ぎない」という特徴が一般的にあり、海外のワインと比べるとコクと力強さに欠ける一面もありましたが、醸造技術の研究や進歩よって、その品質の向上には目を見張るものがあり、世界的にも評価が高まってきています。
中でも甲州ワインは和食に合うとして、多くの和食レストランやお寿司屋さんで取り扱われていますが、和食が世界的に定着し始めた近年は、海外でも甲州ワインの評価が高まっています。
また、最近では、日本での栽培が困難とされていたシャルドネ、カベルネ・ソーヴィニョン、セミヨンなどのヨーロッパ品種の栽培も行われるようになり、このことからも日本ワインはまだまだ開拓の余地があるとして注目されています。


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