イノマタ化学 足湯専科でむくみ、冷え、疲れ解消!

公開日: : 最終更新日:2018/08/27 生活


冷房でキンキンに冷やされまくった一日、おつかれさまです。
冷やされただけでなく、足もむくんでいますよね。

といって、ちょっとどころかとても疲れているから、まだまだお風呂に入りたくない。
その気持ちわかります。
でも、待ってください。

帰ったその手で、足湯専科(バケツ)にお湯を入れてきてください。
少しだけ入浴剤入れて、素足をイン。
お湯はちょっとだけ熱めにするといいかも。

足の裏から温まってきます。
足湯専科の底は、両足を揃えたカタチで作られています。
そして、 底面にイボイボがついていますから、足踏みすると、足つぼ効果も得られます。

ふくらはぎの真ん中くらいまで、お湯につかってる状態で約15分。
足の疲れもむくみも、すっきりさっぱりします。

冬なら、寒い所を歩いてきた足がぽかぽかになります。

足をつけてる間は両手があいてますから、ぼんやりするもよし、メイクを落とすもよし、お顔のマッサージをするもよしです。
15分って、そんな時間です。

快適な15分が過ぎた後、さー。
今夜のやることやってしまおう!と、寝るまでの活力が出ます。

バケツ式ですから、取っ手があります。
そこに、足拭きタオルをかけることもできます。

足湯って、実際難しいんじゃない?と思ってた私は、この足湯を足つぼ店で見つけました。
揉む前に、よもぎを煎じた薬湯で10分温めるんですね。

すると、マッサージ師さんも、よもぎで衛生的になった他人の足を躊躇なく揉むことができるってわけです。
足皮も柔らかくなってますから、『ここの足つぼ効くのよ』の評判の元は、これなのかと思いました。

だから、入浴剤もいいですが、いつ買ったんだっけ?のウーロン茶茶葉でも大丈夫ですし、なんかのティーバックでも充分なんですよ。
とにかく、芯から温かくなります。

パールホワイトとパールピンク、パールグリーンの3色展開です。

冬の場合は、ストーブにやかんをかけていたら、少しづつ足し湯してもっと温かくしていってもいいです~やけどしない程度に。

夏は、冷房冷房で、体内温度が乱れるし、それに付随して女性ホルモンも乱れますから、一日15分の足湯タイムをお勧めします。

もちろん、男性の方にも。

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